プロフィール

逢川 里羅

逢川 里羅(あいかわりら)

2001年 作画担当の中村友美とともに「naked ape」名義にて漫画家として活動開始し、現在(2019年)までに漫画原作者として携わった漫画著作は57冊以上。
自著のドラマCD脚本の執筆他、naked ape作品の作画やデザインなども担っている。

10年以上煩っていた「うつ」を治すため、マインドフルネス、心理学、脳科学、精神世界や量子力学など、うつの回復に必要と思われる事は、ジャンルを問わず独学で学びを深めると同時に、自分を実験台として様々なアプローチをし続けた結果「うつ」を自力で回復。

脱うつ経験で得た実践方法を元に、一人でも多くの方に「いい気分で自分らしく生きられるよう」サポートしたいと決意し「33rooms」を設立。

作家業の傍ら、2018年、個人セッションやワークショップなどの活動を開始。
また、2018年8月には、自身の「脱うつ体験」を元にコミックエッセイ

「にゃんともしんどい 脱うつ日記も執筆。


◆naked apeとしての代表作「switch」/スクウェア・エニックス
「DOLLS」/一迅社
「Magnolia」「血とチョコレート」「孤島の鬼」/講談社他


naked ape名義の著作などについて
詳しくはnaked ape HPにて
■naked ape.s

10年ごしの「うつ」体験を通じて…

私はほんのつい3年ほど前まで…

10年以上こじらせてしまった「うつ」に苦しみ、入眠剤無しで眠ることも出来ませんでした😔
毎晩ソファに座り込んでは、激しい動悸や不安、恐怖、憂うつ感などの感情に飲み込まれて「消えて無くなりたい」とまで思っていた私が変われた「脱うつ」経験と実践を通じて…

少しでも多くの方が毎日
「ホッとしていい気分で過ごせるように」サポート出来ればと思います。

より私や私の考え方について知りたい方は
ブログにて>>>